Encounter #8

販売価格: 800円(税込)

日本のドメスティックBMXマガジンENCOUNTER 第8弾!

Rivals:
宇野陽介と森崎弘也。現在の日本のBMXフラットランドシーンの隆盛を築き上げてきた二人がライバルとして、お互いを語る。

Bhinde the scene ペルージャ:
ペルージャカップはどう作られたのか?その裏側を紹介する。

高木聖雄インタビュー:
パークで日本のトップライダーとして活躍する高木。海外の厚い壁に挑み続ける心境に迫る

Voice - Digit店長馬渡 康隆インタビュー:
インターネット以前の時代、BMX界の新聞として機能していたDig-it
zine。どう始まり、どう終わったのか。紙メディアの意味と、ショップDig-itとしてのシーンへの関わり方に関して、店長のスキップさんに話を聞いた。

Aaron Nardiインタビュー:
元スタンダードのプロライダーとしてストリート/パークで活躍、黎明期のPropsクルーと共に若手として映像の作成や取材に参加。今はフォトグラファー/アートディレクター/デザイナーとして活躍するアーロンに、Props時代の話から、BMXプロライダーから、それ以外の分野でのプロフェッショナルに転身、成功していくための秘訣を聞いてみた。

上海トリップ:
トップストリートライダーの浅野海彦が、上海を旅してきた。上海シーンと、ライダーたちとの交流。

Go anywhere, stop anywhere:
自転車を停める場所。自転車関連のイベントで、駐輪サービス、Cycle Cloakを手掛ける武井が、「自転車を停める場所」について考察する。

メッセンジャーのキャリアについて:
前号でメキシコのCMWC書いてくれたラスカルこと中村勇次が綴る、メッセンジャーのキャリアについてのエッセイ

カミロ・グッチレス World Trip:
ドイツ、Autmnのライダーで、ペルー出身のプロフラットランドライダー、カミロ。世界中を旅している彼が、フラットランドを通してみた世界について語る

igi bandwagon tour:
プロフラットランドライダーとして、Vol7でも取り上げた笠原拓二。現在は南米を中心に旅を続けており、まだ未知の部分が多い南米のシーンや、BMXからみた南米の各国に関して語る。

長迫吉拓インタビュー:
BMXレースの若手として、今もっともオリンピックに近い男、長迫。レースを始めた経緯から、スポンサーを取る苦労、そしてスイスに拠点を移し、世界を狙う今の心境や、世界トップとの差について語る。

後藤潤平インタビュー:
バランス力に優れたねばりあるライディングで、2009年から2011年までの3年間KOGプロクラスで活躍した後藤潤平。彼はオーストラリアへ行き、いまはフレームビルディングも行なっている。シーンの表舞台から支える側に回った彼の足跡と想いをたどる。

f0023258_23173720.jpg

by bmxcave | 2015-08-04 23:17 | 製品情報

<< Tree パーツ入荷です!    ライダーズブログ更新!! >>